上腕二頭筋長頭腱炎

上腕二頭筋長頭腱炎

上腕二頭筋長頭腱炎 とは

上腕二頭筋長頭腱炎

上腕二頭筋長頭腱炎

上腕二頭筋は上腕の前面にある筋肉(力こぶ)です。

上腕二頭筋には2つの筋腹があり、それぞれ短頭、長頭と呼ばれています。上腕二頭筋長頭腱は肩の前側を通っています。

この部分で炎症が起こっている場合、腱炎となります。つまり上腕二頭筋長頭腱炎では、肩の前側に痛みを訴えます。
インピンジメント症候群により、この部位に炎症が併発していることもあります。
痛みは鋭い局所痛で、腕の頭上への挙上で痛みは増します。
病院などでは、五十肩などと診断される事もあります。

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